二泊三日、島根・鳥取の旅(其の2)からの続き~第三目標、揺れる天守閣松江城の怪

って、小学生の時に読んだミステリースポットの本に書いてた。

出雲大社前を出発し川跡で乗り換え。川跡から朝とは逆に宍道湖を右手に見ながら一路東進。

約1時間で松江に逆戻り。松江しんじ湖温泉駅で下車し徒歩で松江城を目指します。
いつも瀬戸際、BorderlinelifeDiary
二泊三日、島根・鳥取の旅(其の2)からの続き~第三目標、揺れる天守閣松江城の怪

って、小学生の時に読んだミステリースポットの本に書いてた。

出雲大社前を出発し川跡で乗り換え。川跡から朝とは逆に宍道湖を右手に見ながら一路東進。

約1時間で松江に逆戻り。松江しんじ湖温泉駅で下車し徒歩で松江城を目指します。

出雲大社前到着後、大社とは逆方向に向かい保存されている旧国鉄大社線の終点、大社駅へ。歩いて10分弱で到着ー。


さすが戦前国鉄時代完成の参宮路線の終着駅、かなり豪勢な作りで燃えます。幾ら見てても飽きません、此処。写真も取り捲り。
“二泊三日、島根・鳥取の旅(其の2)” の続きを読む
今回の第一目標。コインレストラン・コウランで飯。
そんなこんなで、ちょっと長めに旅行記でもUPして行こうかと存じます。
7/17
とにかく、動き回りたいので前日まで出雲大社の近くまで行っておきたかった事も有り、松江に宿を取って、仕事終わってそのまま直行。新大阪、岡山と乗り継いで、最終のやくもで松江を目指す。途中貨物列車の遅れで19分到着が遅れるも、何とか0:30過ぎに到着。駅前の宿にチェックイン。諸々こなして1:30過ぎに入眠する。
7/18
5:30頃起床。艦これとかしつつ出かける準備。6:30前にチェックアウトし、6:43の出雲市行普通に乗車。
トランクを宿に置く&コインロッカーを使う時にはポーターの出番。

トランク内の容量がオーバーした際には、ポーターをトランクに外付けしたり、またはベルトに引っかけたりして使用するなど、使い勝手は良いですわ。ポーター本体は元HM編集長・斎藤O子御大からのクリスマスプレゼントv( ̄Д ̄)v イエイw。
「旅」と言うよりは、イベントや呑み会に託けた「観光」なんですが、結構二泊三日位の移動は年に数回。三泊四日も2~3回はやってる訳で(一向に荷物が減らないと言うかなんというか(;・∀・)。とは言え、基本トランク一個で出かけてしまうので荷物的にはそんなに多くは無い筈なので何かの参考になればと、いかりやの現在の装備品でも晒してみようかと。ええ、自己満足ですよw
先ずは基本中の基本である、トランク。

キュリアス☆コレクタブルのファーストクラス気分トランク。もう購入して彼是10年目になりますが、全然現役。革の色もいい感じで朽ちてきました。ショルダーの紐は最近は着けっぱ。此れはナイロン製なので、宿では洗濯紐代わりのもなってますw
同じものは、もう無いですが同系統のトランクはキュリコレで現在も販売・・・いや、売り切れ中。
で、こんな感じでパッキング。

「懐かし自販機」に出てた「長沢ガーデン」で自販機うどん喰ってきました。
“長沢ガーデンに行ってきました。” の続きを読む
そんなこんなで去る3/16に標高717mの山の上に聳え立つ岩村城址へ出かけてまいりました。
先ずは名古屋から恵那駅を経由して明知鉄道で岩村駅へ。急勾配日本一の路線の面目、途中ずっと登ってばかりでした。で、岩村駅着。
春の麗の中、前述名古屋愛宴の0次会として「リニア交通館」へ行ってまいりました(HPに写真纏めて居ますので、若し宜しければご覧ください)。まぁ、数年前に大宮の「鉄道博物館」に行っている身とすると、然程興味は惹かれ無かったのですが、正に「百聞は一見に如かず」で、中々面白かったです。特にNゲージのジオラマと「その発想はあった」けど本当にやるんか、と言うホジ6005形には大いに興味をそそられた訳でして。

まず、足は元貨物線のあおなみ線。実はあおなみ線初体験で「これで乗りつぶしオンラインも少しは埋まるね」と思ったの事実。と、それはさて置き、あおなみ線の名古屋駅から終点金城ふ頭駅まで一本の道のりを経て終点を直ぐ傍の「リニア・鉄道館」へー

大人一人1000円で入館。最初の部屋が映像流している関係もあって暗くてねぇ「うーむ」と思ってしまった訳だが、そこを通り過ぎた先には十分満足させる品々が・・・
昨日のブログからの続きです。
揺られる事数分「GA芸術科アートデザインクラス」のイラスト背景にもなった松岡駅到着。
で、そのまま明神社(キョージュの実家のモデル)へ行くのだが、そもそも喪中で参拝できず。しかも逆光だw
まぁ、でも取敢えず雨も無く辿りつけたんで良かった。こっから一駅歩きます。
以下続き。