ヒトラーの防具も 「スパイ・ゾルゲ」のテイストで映画化出来んだろうかなぁ。と、思う今日この頃。決して映画版「D機関情報」のテイストではなく(汗因みに小説の「D機関情報」は個人的には西村京太郎作品で唯一読める作品だと思うのだが。いや、トラベルミステリーに興味はないというか、基本は「点と線」で全てで切っている気もするのだが。そう思うのは、俺個人の思い込みなんだろうかねぇ・・・いやはや。 つか、もう直ぐ試験です。ええ、一応学生ですから(笑