邪な妄想こそ 同人の活力源だと思うのですが、例えばアワーズ5月号分の「朝霧の巫女」倉子さんの「夢中なのは判るけ学校もあるしどほどほどに~」と言う台詞にいや、もう既に、忠尋と柚子っちは完璧に出来上がっていて、毎夜お父さんの目を盗んでは、若さの赴くままに、以下略―みたいな、話を脳内で勝手に上映している訳のなのですよ。ええ。ダメ人間ですか? ええ、判ってますが