主にネタ方面では期待。ある意味、ビバ「俺」落合は僕等の合言葉なのですが(謎
風邪、治りません。
風邪
首チョンパ
のピンチでした。いや、マジで。
昨日・今日と地元の御祭りなんですけども、外様とは言え、地元生まれ地元育ちの俺っちとしても出ている訳で。
つーか、出ないと「出不足」で3万程ぼられるので貧乏人ないかりやとしては意地でも出る罠。まぁ、出りゃ楽しみますが。
で、今年は内の地区の番だって所為もあって(此れが一番気が重い理由。気疲れが2倍に膨らむ罠)例年に増して屋台(一般に言う「神輿」の半分のサイズ。担いで移動)に張り付く事が多かったんですが、屋台1台通るのがギリギリの路地で6台の屋台と1台の神輿が担い棒を合わせながら押し合うもんだから、担い棒付近にいると危険極まりない。一寸でも油断すると色んな所が圧迫骨折、下手すりゃ千切れちゃうかも見たいな感じで(笑)。特に肩で担うと多分に首元が危険になられたりして。
今年はそんなピンチが例年に無く多かった・・・。でも俺っちヘタレなんで危なくなると直ぐ抜けます(笑
ああ、でも「例年に無く」と言えば今年は例年に無く終わるのが早かった。まぁ、今日の本宮だけで5時起き16時過ぎまでやってんだから早く寝かせろつーのが本音なんで嬉しかったりするのですが。普段ならこんな日記なんか書く余裕も無え。
アニメ化
座頭市
昨日は夜の仕事も休みだったので、安さを理由にレイトショーにて観てきました「座頭市」。映画館も久々。
うむ、何かえんた~ていめんとしてました。何時もと違って。
正直な所「面白」かったです、娯楽作として。きっちり抑える所は抑えているし、殺陣の迫力はあるし、落ちはアレはアレで有りだろうし、相変らずロング多用だしで。まぁ、でも、北野作品で一番好きなのは「3-4× 10月」なんですけど。
話題になったタップは流石に作品エンディング使用でしたが、まぁ、あれはあれで、通常の祭でも、鬼だの獅子舞だのは地面を踏み舞わす訳で道理に合わなくも無いわなぁ。
つーか、やっぱり祭りで地面を踏み舞わすのは、兎歩辺りからきているのだろうかねぇ・・・単純に
で。映画に行く前に一寸時間が有ったので、本屋&服屋に。映画館と併せての昨日の購入品は次の通り
「いばらの王」岩原裕二/エンターブレイン 「ビートのディシプリン」上遠野浩平/メディアワークス 座頭市のパンフに安物のジャージつーかトレパンが2本に同じく安物のナイロンジャケット1着
「ビート~」は多分1時間も有れば読めるんだろうけども取敢えず先にやんなきゃならない事が有るので積んで置く事にする(笑)。あと、ジャージ。基本的に寝巻き用。此れとTシャツ(冬場はトレーナー)が睡眠時のスタイルですが。ええ。
CM撮影
ええっと、今、行っているガッコの紹介ビデオ用映像兼CM用の撮影に駆り出されまして、あんまり乗り気じゃなかったんですが半ば保護者感覚で・・・って、ヲイ、俺に台詞言わせるなよぅ(汗
なんつーか、嵌められたっポイ感じなんですが。まぁ、カメラが回って様が緊張なんかまるでしないしねぇ。いい年だし。しかし、あれだ。よく判らんのが、何で専用の役者が必要なのか(製作会社が連れて来ていた)。なんか、単純に学校側が騙くらかされて、余計な経費を払っているようにしか思えないんですが。まぬけっつーか、うちのガッコの教員は基本的にかなり抜けてる。コッチ金払ってる身なんで勘弁してほしいんですが。・・・なんていうのを「教師」と言う職業の人間に言うのは糠に釘なんかなぁ・・・つか、も一寸常識持ってくれ。本気で。
因みに明日も1カットあり(大汗