さっき風呂に入ろうと扉を開けたら、湯船の淵にでっかい土蜘蛛が1匹。無論、何事も無かった様にスルーして風呂に入る。結構、虫・蛇の類は平気なんですよねぇ~、この日記の最初の方では蛇掴んでたつー話も書いた位に。如何も田舎の所為か、家には結構、蛇やら蜘蛛やらが多発するんで、流石に一々驚いてもいられませんわな。表情一つ変わらないんで、居る事に気付いてなんじゃ無いかとかも思われた事が有りますが、ただ単に驚かないだけ。つか、そんなにびびるもんか?
但し、例外も有ります。百足。こいつの足の動きだけは好きになれませんやね。別に吃驚するとかは無いんですが、如何も怖気が立つと言うか。それに刺されたら無茶痛いし。
因みに「スパイダー」と言えばスピッツ。未だにこの曲がスピッツの中では一番好きですな。