「スパイ・ゾルゲ」のテイストで映画化出来んだろうかなぁ。と、思う今日この頃。
決して映画版「D機関情報」のテイストではなく(汗
因みに小説の「D機関情報」は個人的には西村京太郎作品で唯一読める作品だと思うのだが。いや、トラベルミステリーに興味はないというか、基本は「点と線」で全てで切っている気もするのだが。そう思うのは、俺個人の思い込みなんだろうかねぇ・・・いやはや。
つか、もう直ぐ試験です。ええ、一応学生ですから(笑
いつも瀬戸際、BorderlinelifeDiary
忙しいとか何とかいいながら買っちゃいました見てしまいました「スパイ・ゾルゲ」の初回限定ヴァージョンDVD。いや、いいっすよ、個人的にはかなりお薦め。一寸背景のCGは何だとも思いましたが、画像が滑らかなのはやっぱりHDマスタリングのお陰なのかしらん。てなぐらい綺麗。内容も史実にそって忠実に勧めている感が、俺的に好感が持てますよ。この年代モノって本当にオタク好きするというか(笑
ホントは劇場で見たかったんですが、地元のプチシネコンではやっていなかったので、見れませんでした。まぁ、家で見てもスピーカ4発とアンプが有るお陰で中々楽しめるのですが(TVは24型ワイド)周りが畑なお陰で結構音量上げても平気な環境なのでご機嫌リスニング。しかし。本気でウーファーが欲しくなってきたよ(汗
因みのエンディングに武満徹の「弦楽器のための鎮魂歌」が使われていましたが、此れ聞くと如何しても「東京裁判」のインパクトが強いです。ええ。
今日はお休みでしたので、結局今朝3時過ぎまでガストでバイト先の同僚と駄弁っていました(汗
朝は朝で端からビールだった訳ですが、暇つぶしにと古いビデオテープを漁っていたら、大学学時代に撮っていたライブのビデオとかが出てきまして。
3~4年位前までは結構頻繁に見たいたのだが、最近はずっと棚の奥に入ったきりで、
久し振りに見てみると、いやぁ、何か昔思い出すなぁ―といった感じでついつい口ずさんで仕舞いました。
中身は95年の小室哲哉プロデュースアーティストライブ(浜ちゃんが出ている奴)とか
あと97年の再結成チューリップ武道館ライブとか色々。因みにチューリップで1番のお気にはタイトルので。
なかなかカラオケに入っていなくて歌う機会が無いんですけどねぇ