某総体にて、袴(恐らく弓道)の女の子を見るにつけ、矢張り「巨乳は和装に似合わない」と思う、今日この頃。
俺たちのヒンヌー好きは、きっと日本人のDNAに深く刻み込まれた本能なんですよ、きっと。
つか、サラシって良く考えると纏足ならぬ纏乳だよな。アレ。
で、弓道着姿が似合うのは妹より寧ろ姉、と言う結論に成る訳だ(ナニ
いつも瀬戸際、BorderlinelifeDiary

二日前の日記に書いた大田クルーと温水洋一(!!)のシングル「マハラジャスーパースター」。
結局購入してしまいました。此処最近の曲では個人的に一番のhit。
更にhitだったのは、おまけで付いてるPVのDVD。
温水洋一は勿論の事、竹中直人、江頭2:50と異様に濃い出演陣でお腹一杯ですよ。
やはりPVは馬鹿系に限る(ォ
PVサンプル→http://www.barks.jp/watch/?id=1000015588
と、言う、今尚伝説に残る昭和54年夏の甲子園2回戦、星稜×箕島延長18回の激戦を追った書籍が有る。
で、今大会。
この伝説に勝るとも劣らない激戦(青森山田9-10×駒大苫小牧、帝京12―13×智弁和歌山、等)が、何度と無く繰り広げられ、そして極めつけが今日の決勝。73年ぶり3連覇を狙う、駒大苫小牧vs野球史上最も偉大なる先達が癌闘病中の、早稲田実業。其々にストーリーを持つ両チームに、更に両エースが共に超高校級と言う、漫画みたいなシュチュエーションで延長15回引き分け再試合。此れで盛り上がらない方がおかしい話。
まぁ、何が言いたいかつーと「絶対この手の本が、この大会終わった後に出るな」と言うのと
「どっちが勝っても予定調和っぽいよな」と言う事で(w
因みに、おいらの記憶にある限りの最高の試合は、97年夏の決勝、松山商-熊本工。最高の試合と言うよりは最高の「1プレー」か。絶体絶命で飛び出た、代わったばかりの右翼手が見せた本塁刺殺。「1プレー」で本当に流れが変わった、最も判り易い一瞬。