歯医者なんぞに出向く。
いや、虫歯は無いのだが一寸、診察結果の提出が有ったんで、午前中を休んで行く。しかしアレだ、10年ぶりに行っても名前を覚えられているのは、やっぱり口中血だらけにして急患で運ばれたからだろうか(笑)。其れも今から17年も前の話なのだが、未だに子ども扱いですし。でも、やっぱり、昔の仕事が今如何なっているかって言うのは、やはり気になる所なんだろう。入れ替わり立ち代りで観察されたりして、結構時間を食ってしまいました。とは言え、そう言う事情が判っている所の方が、変な詮索もされずに診断書書いて貰えるので仕方なし。因みに、あそこには俺の歯茎の写真が未だに保存されているらしい(資料として
所でアラファトが遂に落ちました。本気で世界がやばくなってきた気もするなぁ。オスロ合意も遥か彼方だ。其の前に週休0日状態に陥っている俺も落ちそうですが(汗