漸く煙草が吸える位に体調が回復しました。日記の表題は、国会開催中に当時の※後藤田正晴官房長官が嘯いたと言われる、昭和30年代の日本専売公社のキャッチコピーだが、いやぁ、確かにその通りだわ、と実感する今日この頃。やっぱり体調が優れんと煙草も不味いです。
つことで、金土と体調を崩して寝込んで居りました。熱は無かったんですが、金曜日は倦怠感と嘔吐感、土曜日は更に強烈な頭痛が+されるという有様で。金曜日こそ元々休みだったんですが、土曜は車の運転も憚られる位で、結局、仕事も休みました。つか、本当にこの頭痛が凄くてねぇ。幾らロキソニン飲んでも効きやしないから、本当に参った。
で、今日も朝はパッとせず、煙草も吸う気にはなれなかったんですが、帰宅時になって漸く煙草に手が伸びる様になって来ました。まぁ、此れを体調回復のバロメーターにするのもなんですがね~。
脚注※佐々淳行著「わが上司 後藤田正晴―決断するペシミスト」より