Windowsを使い始めて20数年、立ち上がりの速さと適度な機能と言う所で文章は殆どワードパットで書いてきた訳ですが、Windows11の24H2で遂に廃止になりまして。まぁ、前のバージョンでぶっこ抜いて今でもワードパットは使えるようにはしているのですが、この手のレガシー化されたアプリはセキュリティホールになったりもしますし、何よりWindows11以降の「メモ帳」が随分進化してワードパット替わりの文章用エディタに出来そうなので、主なデータをtxt化してメモ帳に慣れる為に普段使いするようにしています
やっぱりWindows11版になってから「元に戻す」の制限が無くなったのは大きいですよねぇ。txt拡張子だとポメラとの連携も楽になりそうです。ただ、あんまりタイピングを早くすると一寸処理落ちが有ったりするので、その辺りも慣れなのかなと
つか、ホントWordは指定が無い限りは滅多に使わないですよね…いつも思うけど何なのあの立ち上がりの悪さは(元々ワープロ使ってた人間なので余計に・汗