腕時計買いました。


届いたのは先週なんですけどね。
普段使いしていたspoonが突如昇天してしまい、残る腕時計がフォッシルのスタルクモデルのみになってしまったので、ネットで適当に物色。写真の2本を購入いたしました。本当は一個はアナログにしたかったんですが、なんかピンと来るものが無かったので。
因みに黒い方の「BOUNCER SPORTS MODEL」が1995円。赤い方の「FRANC temps」が2100円。ただ、赤い方の材質が材質な為か、若干安っぽいかも。おっさんが付けるよりも若い子向きかなぁ・・・。
とか、言ってたらスタルクモデルにも新作が!!!!。欲しいなぁ。
追記:HP更新しています。Webコミのみですが・・・。

遅れたけど拍手レス>
そういやSWも近々地上波放送ですね。どうせなら8/1にしてほしかったですけどw

暑中お見舞い

暑中お見舞い
申し上げます。
クソ暑い、夏真っ盛りな日々ですが、皆さま如何お過ごしでしょうか。おいらは休みの日に限って会議で職場に行くような、そんなショボーンな日々を過ごしております。
まぁ、夏は嫌いじゃ無いんですけどね。夏の原色の濃い青空と濃淡のハッキリした雲とか見ているとテンションは上がりますよ。仕事する気は起きないけどw
因みに今年の暑中見舞いイラストですがPixiv内でのコメントにお答えする形で、さらしと褌にしてみました。ああ、でも、褌にするならバックはやっぱ東尋坊にすべきだったな(ヲイ

CRT再起動

いやぁ、やはりエントリーノートの液晶じゃ辛かった(苦笑)。と、言う訳でカラーのお絵かき限定(今回は新刊の表紙作成)で旧PCで使用していたNECのCRTを使用し始めました。社会人同人屋としては、然程カラーで何かをするという時間が、あんま取れないんで、こういう使い方で充分対応できるかと。
因みに、夏コミ新刊の進捗状況ですが、1冊目(GA芦魚本)は8割方完成しましたので、何とか形に出来そうです。2冊目(SW健夏本)は、如何にも時間的余裕が取れなさそうなので、早い段階で見切りを付けて、12P程の無料配布本にしようかと考え中。一般向けの無料配布って一体どれ位捌けるんだろう・・・、印刷部数に悩む所だ。
追記:HP更新しています。Webコミと、あと愛宴情報とか。

相撲取組のダイジェスト版、放映するなら―

NHKの技術を駆使して「鬼無双」みたく加工してくれればいいのに、と思ったのは、多分俺だけじゃないだろうw

最終的には「アフガン航空相撲」と激突、とか、そういうありがちと言うか、大分前に旬を外したネタでオチみたいな・・・w
そういや、今日は参院選ですな。ミンスは過半数割れそうですが、「地滑り」的に崩れないなぁ・・・、まぁ、参院選でそれを期待するのは無理なのかもしれないけど。自民の自力も落ちているって事なのか。さっさと老害ども(主に森)を追い出して、確り立て直さんと今度の勝利も仇花になるな。
さて、此れで再びねじれ状態となりそうな訳だが、ミンスも自民もそもそも、党内で「ねじれ」が起こっているのは周知の通り(特にミンス)。そうなれば国民の期待は、恐らくは「政界再編」なんでしょうけど、さて、如何なるか。

ゆうパックの遅延の件とか。

いや、そもそも昔から運送業者としての「郵便局」は全く信用して居なかったんですが、やっぱりやらかしたって感じですか。しかし、この件で同人屋的に最も頭を悩ますのは、このTOPボンクラ体制の「ゆうパック」が「コミケ搬入の唯一の業者」だと言う事でしょう。今まで、鳥さんを使ってきて事故も無く過ごしてきましたが、ぶっちゃけ今回は「ほんまに大丈夫なん?」と言いたい所。なんか、冬コミカタログのレポートや冬配布のプレスに罵詈雑言が飛び交うんじゃ無いかと今から期待・・・もとい不安になってしまいますわ。
これは、初参加(97年冬)以来の自己搬入も検討せにゃならんかなぁ。搬出は兎も角、ゆうパックの搬入は非常に不安だ。まぁ、色々検討してみるか。
追記:昨日の更新になりますがHP更新しています。相変わらず、webコミのみです(汗

2010サッカーワールドカップ日本代表の話

自分でも柄ではないし、専門分野でも無いので、書くのは少し憚られるが、それでも書かずには居られないので、書きたいと思います。
「大健闘」と言って憚らないだろう。少なくとも、開幕前の下馬評は日本国内はおろか、恐らく世界から見ても「よくて勝ち点2~3、下手をすれば3敗」が関の山だったチームだ。だが、スポーツの試合と言う奴は本当に判らないもので、カメルーンに勝った勢いもあって、2勝・勝ち点6を上げての予選突破となった。
勝因はTV・メディアが盛んに取り上げているのでそちらに譲るが、結局の所、迷走した岡田が現実路線として取り入れたのは、ややディフェンシブに傾いていたとは言えイヴィチャ・オシムの「原点」では無かったか。幾ら、岡田監督が夢みるサッカーを更に上積みして描いたとしても、日本人の特性を考えれば、其れは絵に描いた餅に過ぎず、「豊富な運動量で走り」「選手自らが、深く考える」行う「組織的」サッカーは、当初、オシムが言っていたそれでは無いかと、思わざるを得ない。
そう考えれば、いままで現状の日本人的に「現実的でない」サッカーを最終到達地点で目標としていた岡田監督を手放しに「名将」と称える事は憚られるが、この土壇場で、無理やり方向転換をやってのけ1次Lを突破せしめた勝負強さは、決して「凡将」のモノではない。評価の難しい所だろう。
ともあれ、本田を軸にその運動量で幾度となく貢献した大久保・松井・長友・長谷部に、個人的にはやはりMVP格に推したい、アンカーの阿部、2失点しか許さなかった川島ら選手の頑張りもあって、予想外の大健闘を演じた、サッカー日本代表には賞賛を惜しまない。
さて、今後の日本代表だが、監督はそういった「日本人の特性を知っている」所縁の深い人物が好まれるのではなかろうか。日本サッカーの知識に長けており、来てほしい(と、言い続けて10数年の)ベンゲル監督なんかは多少の失政は跳ね返るだけの知名度はあるし、日本でのカリスマ性も十分。何より、その手腕は最早世界中で知らない人は居らんでしょうしw。ただ、ベンゲルが(まず来ないでしょうけど)就任すれば、現状の日本のスタイルは変更を余儀無くされるでしょうけどね(まぁ、でも、パスの精度をもう少し上げん事には如何にもならんか・・・)
あとは、此方も戦術的には今の日本からは逸れるが、オシムの教え子でもあり、ベンゲルの教え子でもあるストイコビッチ監督でも良いんですけどね~。カリスマ性も十二分だし、あ、あと、1TOPの限界も知ってるだろうからね(98年は、確かストイコビッチも1TOPだった筈)
選手的には、あまりよう判らんのだが(ヲイ)年齢的に中村俊、遠藤、中澤、松井に次の代表は辛いだろう。今後、主軸は今大会の中心選手・本田、新キャプテンとなった長谷部、世界屈指のサイドバックとしてのポテンシャルを見せた長友らが軸になりそう。機動力だと安田兄とか香川とか実績さえ上げれば伊藤翔辺りが入ってくるのかなぁ。後は決定力か。やっぱ森本君には頑張ってもらわんといかんのか。
と、まぁ、門外漢がわーわー書いてみました。悪しからずご了承ください(´-∀-`;)

「マジックディスク」

マジックディスク

久々に買ったアルバムは、やっぱりアジカンでした。
現在、ヘヴィーローテ中。タイアップ曲も多く、ミニアルバムに近かった「サーブ ブンガク カマクラ」よりも聞き応えは有るかなぁ。しかし、やはり年を経ているのか、最初の頃に比べると随分優しい曲が多くなったw

追記:一寸早いですがHP更新しています(明日・明後日とお出かけ予定ですので)。まぁ、webコミだけなんですが(汗

昆布と胡瓜のナムル風

最近、摘みとして嵌って居て、尚且つ、一寸作って職場に持っていったら、女性職員にも評判だったので、此処にも作り方を書いて置こうかと。でも、男の料理なので分量は適当です。
用意するもの―塩昆布・胡瓜・塩・胡椒・胡麻油。
作り方も至ってシンプル。胡瓜をスライスして塩昆布と混ぜて浅漬けにします。で、塩・胡椒・胡麻油を適量加えて掻き混ぜれば出来上がり。塩胡椒は味塩胡椒で全然OKです。これから、胡瓜の季節ですし、手軽だし、何より酒に合うんで、まぁ、試してみては如何でしょう?
みたいなw

追記:HP更新しています。Webコミのみです。

訂正(´∀`)とか色々

えー、先の日記で「妖星ゴラス」を「神戸ファンタスティック映画祭併せのCINEMAだいすき見た」と書きましたが、正確には「東京国際ファンタスティック映画祭併せに便乗した、CINEMAだいすきの番外編的色合いの強い『Cinema Film Festival』で見た」の間違いでした。お詫びはそんなにする気はないが、訂正いたします( ̄― ̄)。まぁ、今から22年も前の話故、多少の間違いは許してくれ。当時有りもしなかった神戸での映画祭を記憶の中で捏造していた事は問題なのだがw。正直「Cinema Film Festival」は一寸だけ名前を変えた「CINEMAだいすき」だし。
で、上記の情報ソースですが、つべで発見。

ファンタスティック映画祭OP
当時俺13歳、懐かし~。「悪魔の毒々モンスター」「宇宙人東京に現る」「ガス人間第一号」「妖星ゴラス」「宇宙からのメッセージ」「火星年代記」「ミラクルマスター~7つの大冒険」「ローマ2072年 恐怖のグラディエーター」「メトロポリス」は確実に此処で初見だったと思う。「禁断の惑星」は更に昔、「CINEMAだいすき」の極初期の頃(多分小学生位)が初見だった。
というか、これに+して、14歳位で「エレンディラ(映画版)」とかみてりゃ、こんな大人になるわなぁ、と実感する今日この頃。

JX-1「隼号」

たまたま、直前に見たのが「妖星ゴラス」だった所為か、昨日の「はやぶさ」で頭が過ったのが、サマウォの「あらわし」では無く、同作でゴラスの呑みこまれた「隼号」でした。でも、現実のはやぶさが偉いのは、ちゃんと戻ってきた事。途中通信途絶からの復活は本当に奇跡だと。しかも4基のエンジン全て停止状態からの復活って・・・、只々、関係された方の継続された努力に頭が垂れる思いです。
で、本題。DeAGOSTINの「東宝特撮映画シリーズ」中、最も欲しかった「妖星ゴラス」、ゲットしてまいりました。うん、1週間前にw。ベータマックスのビデオデッキが壊れ、更にテープが黴て以来20年近く見る事が出来なかっただけに、かなり嬉しい。小学生の頃、深夜にやっていた「シネマだいすき」が「神戸ファンタスティック映画祭(だったと思う)」合わせでやっていた、SF映画特集を録画して見て以来、おいらをマニアな世界に引きずり込んだ要因の一つでもあるだけに、思い入れは強いですよ、ええ。もうね、ジェットパイプとか有りえんしw

追記:HP更新しております。Webコミのみで。