嫁艦(右)に会いに来ました。左の眼鏡が黒幕ですw(前回は此方)
五稜郭を後にして、再び市電で終点の川の湯へ。目的地は此処、湯倉神社。
拝殿でお参りして折角なので御朱印を賜ります
“キュンパスで行く北東北と函館の旅 その8” の続きを読む
いつも瀬戸際、BorderlinelifeDiary
嫁艦(右)に会いに来ました。左の眼鏡が黒幕ですw(前回は此方)
五稜郭を後にして、再び市電で終点の川の湯へ。目的地は此処、湯倉神社。
拝殿でお参りして折角なので御朱印を賜ります
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雪の五稜郭(前回は此方)
函館駅前の朝市で昼食を済ませ、再び市電に乗り込み、五稜郭公園で下車。停留所名は五稜郭公園ですが、少し歩きます。結構な雪の舞う中、五稜郭タワーの袂まで来たのですが、まだ雪なので先に周辺を回るかと思って数分…「晴れた!」
このチャンスを逃す訳にはいかぬとばかりに踵を返し五稜郭タワーへ
おおお~絶景じゃないですが! やっぱり晴れた時に見たいですよね
晴れたお陰で土方歳三も逆光です
“キュンパスで行く北東北と函館の旅 その7” の続きを読む
旧函館区公会堂(前回は此方)
旧イギリス領事館を後にし、更に坂を上って元町公園の上に鎮座する旧函館区公会堂を目指すわけですが
旧庁舎の脇の階段を登りやってきました公会堂。国の重要文化財であり明治43年(1910年)に竣工ています
“キュンパスで行く北東北と函館の旅 その6” の続きを読む
旧イギリス総領事館(前回は此方)
7:58発の「はやて」に乗って雪の新青森から北を目指します。この日は北海道新幹線利用の為、通常のきっぷです(と、行ってもえきねっとチケットレスなのでSuicaだけしか使ってませんが・汗
“キュンパスで行く北東北と函館の旅 その5” の続きを読む
山田線車窓より(前回は此方)
11:51に八戸に到着。実は前日の途中まで鮫駅12:46発の久慈行きで三陸鉄道で南下、宮古で山田線に乗る予定だったのですが、「其処まで蕪嶋神社に滞在するかなぁ…」と言う所と、何より前日スマホで確認した天気予報の「風速12m」予想に「コレ、海沿い止まるんじゃね?」と言うリスク管理の元、予定を変更して引き返していました。こういう時の乗り放題は便利ですよねぇ
尚、予想は大正解。戻ってくると乗る筈だった久慈行きは強風のため運休に。早速、会運発揮かなと言う所です
新幹線内でホッキ弁当を食べつつ二日連続の盛岡へ。くるっと一周を諦めて盛岡駅からの山田線往復に変更した訳ですが、この山田線も強風の為、遅延が見込まれる旨が乗継検索で出ていまして…(;’∀’)
“キュンパスで行く北東北と函館の旅 その4” の続きを読む
雪に埋もれる小坂製錬小坂線(小坂鉄道)跡(前回は此方
盛岡城跡公園から徒歩で戻り、いわて銀河鉄道側のホームから出発する花輪線12:35発に乗車、市街地を外れると
左手側に岩木山が見えます。花輪線はこの岩木山の縁を回るように東へ曲がって行くため
長らく左手側に岩手山の山影を望む事になります
“キュンパスで行く北東北と函館の旅 その2” の続きを読む
24日の艦これの舞台に居たのも、実は翌日の25日からJR東日本の「キュンパス」使って東北方面にお出かけしようと端から目論んでいたタイミングだったと言うのが参加できた結構大きな理由でして。「前泊夜入りor夜行バス」を前泊昼入りにして舞台観賞に充ててました。
と、いう事で東京で一泊してから
前日の品川で発券しておいた「旅せよ平日!JR東日本たびキュン♥早割パス」と指定席券で北上
約3時間で盛岡へ。此処で次の列車との接続が2時間近くあるので一寸移動
“キュンパスで行く北東北と函館の旅 その1” の続きを読む
-「艦これ」舞台2025 -突入!礼号作戦1944-、たまたま日程が合致したので唯一行けそうな24日の夜講演のみで申し込んで無事当選。当選したからには観に行かねばという事で行ってまいりました♪
四半世紀前に短い間ですが北品川に住んでいて、自転車で高輪口まで出た事も有るはずなのですが、全く記憶に御座いません状態の中、お上りさん状態で道路を渡って坂を上ると…「あ、あれか」と一目でわかる行列が。事前物販列が並んでいたので流されるままに並びます。奥から聞こえる「売り切れました~」の声
そんな中で清霜と朝霜のチャームと霞ちゃんの缶バッチを確保して一旦外に
その後開場時間が近づくと再び列形成がなされたので、再度並んで品プリ内にある「CLUBeX」へ。円筒形の独特な作りのホール、あと客席と舞台が異様に近く「コレは迫力は絶対に味わえるなぁ」と、期待の膨らむ会場でしたが、その期待に違わぬ大迫力でした
ネタバレは避けた方がいいのかなと思うのと、詳細を書いてしまうのも無粋なので感想だけ書いていきますが「CLUBeX」の設備を生かして2.5次元舞台は圧巻、その中でも深海棲艦、特に集積地棲姫の存在感は圧倒的でした。その集積地棲姫も含め深海棲艦への解像度は滅茶苦茶上がったと思います。あと、個人的には主人公格の霞や朝霜清霜の夕雲型コンビの解像度も上たかなぁ…当然ですが演者もしっかりとキャラを理解してくれているのでイメージとの齟齬が少なくて、ホント、きよしーと朝霜なんかイメージそのまんまでした。松型の三隻や大淀さん、足柄さん掛け合いも時にコミカル、時にシリアスと楽しませてくれるもので。予備知識として礼号作戦の内容は知っていた方が理解度は深まるかもですが、知らなくても十分に楽しめる作り。相変わらずチケット代以上のモノを見せてくれるリアイベでした
まぁ、一つ注文が有るとしたら…もう一寸もふもふさんの活躍は観たかったなぁ、とw

N.S.カフェ開催の「第五回 山奥で即売会in中辺路町近露」参加致します。スタッフ兼任です(;’∀’)
新刊はありませんが、代わりにサマータイムレンダの影潮影澪の友ヶ島Map無料ペーパー作ってます(以前艦これの第三〇号海防艦で作った由良マップみたいな奴です)ので、もし宜しければ。他、冬コミの新刊に、フルカラーの温泉本、自宅在庫のある去年の旅本、更に重いので滅多に家から持ち出さない(苦笑)「魔法少女えんび~なえんび~の」の1巻から5巻まで持って行きますのでよろしくお願いします