は、大繁盛しているご様子で。同業という事も有り「少し悪いなぁ」と思いつつも、大人数で押しかけ駄弁る。つか、殆どが7つ以上下の子達なので、結構パワーで圧倒されるというか何と言うか、大学生時代の俺もあんなもんだったもんなぁ、と、思い出してみる。つか、一番若いのが一番元気やね…
13歳下は流石に犯罪(汗
いつも瀬戸際、BorderlinelifeDiary
そして、ぶっ倒れ続けの2004年も、もう直ぐ終わり。来年はどんな年に成るのやら。
所で、少し前の新聞で追悼抄に目を通したのだが、今年も多くの著名人が鬼籍に入ってしまいました。無論、このP.Nをすれば、いかりや長介爺の他界が最も印象に残る話なのだが、それ以外にも、163時間もの軟禁の中、全共闘学生を延々諭し続けた元、東大学長(当時文学部長)林健太郎氏の名も見え、歴史を彩った人間が次々と去っていったなぁ、と感慨深くなる、そんな年の瀬。
さて、暫くやってなかったので、一寸MLBの話でも
(FA)M・クレメント(投手)カブス→Rソックス、J・リマ(投手)ドジャーズ→ロイヤルズ、E・ミルトン(投手)フィリーズ→レッズ M・アルー(外野手)カブス→ジャイアンツ D・エクスタイン(遊撃手)エンゼルス→カーディナルス、T・マルティネス(一塁手)デビルレイズ→ヤンキース
(トレード)W・ミラー(投手)アストロズ→Rソックス
年末に来てRソックスが分厚く先発陣を補強。シリングが開幕絶望、ロウ流出の恐れがある中で大きい。クレメント、ミラーとも怨敵・ヤンキースが苦手な速球派だけに今年もNY叩きに燃えるのか。ミルトンはすっかりヤンキースで本決まりだと思っていたのですがね(汗)。マルティネス復帰はヤンキースファンには朗報。ジオンビーの去就が不明で、シエラ流出の可能性も高い中、1塁の補完に左の代打、更には精神的な支えとして大きい。そして、遂に本決まりなのか? J・バスケス(ヤンキース)←→R・ジョンソン(Dバックス)のトレード?
なにはともあれ。皆様、本年もこんなHPにお付き合い下さいまして誠に有難う御座いました。
来年もまた宜しくお願いいたします。ではでは。
まぁ、流れ上今日も取敢えずはMLBの人の流れなんかを書いてみる。
(FA)
О・ヘルナンデス(投手)ヤンキース→Wソックス S・クライン(投手)カーディナルス→オリオールズ K・マーカー(投手)カブス→レッズ J・D・ドリュー(外野手)ブレーブス→ドジャース О・カブレラ(遊撃手)Rソックス→エンゼルス
(トレード)
M・マルダー(投手)アスレティックス→カーディナルス D・へーレン(投手)、K・カレーロ(投手)、D・バードン(捕手)カーディナルス→アスレティックス P・ロバーツ(外野手)Rソックス→パドレス J・ペイトン(外野手)、R・バスケス(内野手)、D・ポーリー(投手)パドレス→Rソックス
マルダーまで放出したオークランドもオークランドだが、カレーロにキング、クラインまで抜けたセントルイスもセントルイスだなぁ、という気がする。前者は先発が、後者は中盤が火の車注意報気味ですねぇ。
っと、言う事で昨日まで一寸南の方で隔離されていましたが、何とか終了。これから年末年始は常に仕事に出ている予定。まぁ、ここ数年、正月何かに休んだ事も無いが。逆に正月ってやる事無いだけに働いていた方が個人的には良いんですがねぇ。