岡山城へ(前回は此方)
マリンライナーで瀬戸内海を渡って、再度岡山駅へ。駅から徒歩で向かうのは
表書院後の広場へ
“Tabiwaワイドパスで行く倉敷小豆島岡山の旅 その6” の続きを読む
いつも瀬戸際、BorderlinelifeDiary
復元塩田(前回は此方)
丁度、サンライズが入線してました。便利なんだけどチケット取れないのとバスより不確実なのがなぁ(苦笑
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一寸高いけど中々面白い妖怪美術館(前回は此方)
受付で2900円を支払ってガイドパンフレットを貰うのだが、展示会場が計3か所に点在しているのでオリエンテーリングみたいにぐるぐる回っていくスタイル。徹底的に無人化されているので受付以外には人はおらず
受付&ショップの前にあるこの建物で説明を聞いてスタート。スマホにアプリをダウンロードして、無料貸し出しののヘッドホンで解説を聞いていきます尚、各施設に入るにはパンフに載っている暗証番号を自動ロック式ドアノブに打ち込んで解錠する感じです。ちゃんと各施設Wi-Fiも飛んでいるので、少なくとも通信料金は気にしなくてもOK
“Tabiwaワイドパスで行く倉敷小豆島岡山の旅 その4” の続きを読む
世界最狭の「海峡」へ(前回は此方)
岡電バスで新岡山港を目指します「岡山香川ワイドパス」には、この岡山~新岡山港のバス代も含まれています(必ず新岡山港を使う必要はあるそうですが)。結構激しい渋滞に巻き込まれ
“Tabiwaワイドパスで行く倉敷小豆島岡山の旅 その3” の続きを読む



明日、1月25日開催の関西コミティア75、F-01「碇屋工房」で参加致します。
冬コミ新刊「爆速フェリーと北海道フリーパスで行く、道東と乗り潰しの旅+」(A5/54P/500円)と「紀伊半島温泉巡り 白浜温泉編」(A5/24P/フルカラー/500円)が関西圏では初頒布
他の持ち込みは、既刊の「ミニベロで行く和歌山廃線跡巡り」トランク旅本としては「キュンパスで行く北東北と、函館の旅」「舞鶴→熊川宿→長浜経由で金沢に至る旅」「黒部峡谷鉄道と石川、富山の総湯を巡る旅」と、温泉本の「紀伊半島温泉巡り 日高地方編」を頒布する予定ですのでよろしくお願いします(;’∀’)



明日、1月24日開催の第七回 山奥で同人即売会in中辺路町近露、に参加致します。
冬コミ新刊「爆速フェリーと北海道フリーパスで行く、道東と乗り潰しの旅+」(A5/54P/500円)と「紀伊半島温泉巡り 白浜温泉編」(A5/24P/フルカラー/500円)を持って行きます
あと10部限定となりますが三峯徹氏の冬コミ新刊・刑事コロンボレビュー本も委託も有りますので宜しくお願い致します
他の持ち込みは殆ど昨年末のC107と同様。既刊として山奥では初頒布の「ミニベロで行く和歌山廃線跡巡り」トランク旅本としては「キュンパスで行く北東北と、函館の旅」「舞鶴→熊川宿→長浜経由で金沢に至る旅」「黒部峡谷鉄道と石川、富山の総湯を巡る旅」と、温泉本の「紀伊半島温泉巡り 日高地方編」、そして艦これ本でもある「速吸・瑞鶴・熊野の神戸温泉巡り」を頒布する予定ですのでよろしくお願いします(;’∀’)
鶴形山から下りてきて、再び美観地区を回ります(前回は此方
此方は旧東大橋家住宅、内装は改築され現在は「倉敷物語館」として運営されています
尚、この倉敷物語館を出て右側が美観地区の入り口。お土産物屋さんが並んでいます
“Tabiwaワイドパスで行く倉敷小豆島岡山の旅 その2” の続きを読む
表題通り、今回はJR西日本の周遊パスアプリ「Tabiwa」を使った旅になります。1月の連休あたりからスポッと仕事が入らない日が続いたのですが、長旅の旅程は無かったので「さて
どうしようかな?」と言う時に「Tabiwa」の事を思い出して、今回はアプリ版の周遊ワイドパスで2泊3日のお出かけとなりました。
今回使ったのは「岡山香川ワイドパス」。JRは岡山、倉敷、宇野方面と四国側の高松~観音寺~琴平、あと本四連絡橋。他、両備系の岡電バスの新岡山港行き(新岡山港で乗下車必要)、両備国際フェリーの新岡山港~土庄港(小豆島)、池田港(小豆島)~高松港が3日間乗り放題と言うパスで。方法は地方の公共交通機関でもよく見られる、時間が流れるスマホの画面を見せるタイムウォッチタイプのモノでした
と、先ずは岡山まで移動しない事には始まりません。なので、特急と新幹線を乗り継いで先ずは岡山に
近すぎて興味が湧かなかった事と、後、四半世紀前に普通に営業車で走り回ってた風景だった為、あまり気に留めていなかったモノの、先月友人たちが来た折に観光で回って「アレ、意外と面白い?」と思ってしまったので、今年に入って一寸、湯浅町の伝統的建造物群保存地区を見て回ってきました
と、その前に湯浅米醤で炙りもちを。この「炙りもち」、以前は普通に食べれたのが大人気なのかいつの間にか土日限定になって、尚且つ先月食べれなかったので久々でした。トロトロで美味しい
で、湯浅駅前から徒歩で向かいます
本来は広い駐車場兼物産展が出来ているので、駐車はこっち。駅前は推奨されて無いんですが、動かすのも面倒だったのと一寸嘗てのメインストリート、道町中商店街も見たかったので
“湯浅伝統的建造物群保存地区” の続きを読む
湯浅町の伝統的建造物群保存地区に存在する「甚風呂(戎湯)」
今から30年以上前に廃業するも建物そのものは健在で、10数年前にそのまま民俗資料館へ。当然仕事していた時期にはそういう風にはなっていなかったので、今回入ってみました
入口から入って浴室までは結構狭いです。この空間に脱衣所まであったんでしょうかね…
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