月: 2022年4月
速吸・瑞鶴・熊野が熊野三山巡りをするお話 08
速吸・瑞鶴・熊野が熊野三山巡りをするお話 07
速吸・瑞鶴・熊野が熊野三山巡りをするお話 06
速吸・瑞鶴・熊野が熊野三山巡りをするお話 05
速吸・瑞鶴・熊野が熊野三山巡りをするお話 04
速吸・瑞鶴・熊野が熊野三山巡りをするお話 03
丹鉄乗って、ハクレイ酒造でお買い物
「「霞月」に泊ってきました。」「吉原入江」に続く舞鶴でのお話。順番的にはコレが最初の筈なのですが、まぁ、御愛嬌と言う所で(汗
人生初の京都丹後鉄道乗車でスタート
「艦これ」コラボ中なので由良さんポスターが貼ってます(尚、宮舞線の丹後由良駅までほぼ全駅に貼ってました
13:37発の普通列車に乗って移動開始です。
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吉原入江
「料理旅館 霞月」宿泊に併せて立ち寄ってきました。
本当は宿泊前に行くつもりだったのですが、悪天候にも阻まれまして宿を出てから重い荷物と共に徒歩移動。
目指す場所は此処「吉原入江」
伊佐津川に並走する様な位置にある約600m程の運河。小型漁船の船溜まりになっていて、風情ある風景をなしています。
宿から20分ほど歩き伊佐津川を渡る橋まで到達、橋をわたり入江のある吉原地区へ。吉原入江の一番奥側の橋を渡って対岸に渡ります。
そして入江の最深部です
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「霞月」さんに泊まってきました。
丁度21日に旅行系onlyイベント「タビノトビラ」さんが舞鶴で開催されるとの事で、そのついでとばかりに、以前朝代地区を散策した際に気になっていた「料理旅館 霞月」さんに1泊して参りました。
勿論、最も興味をそそられるのはその内装。恐らく「当時のまま」では無く「当時の意匠を残して」建てられているのかとは思いますが嘗ての朝代遊廓の名残を残す内装をこの目で見たく宿泊とさせて頂きました。
まず二階の客室に案内されるのですが、その道中、階段を上がったと所の格子窓から中々の雰囲気です。
お部屋は此方。何て書いてるか読めない(有明だそうです・汗
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